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Bluetooth®接続確認機器リスト

[2011年7月現在]


[ヘッドセット]  [ヘッドホン・イヤホン・スピーカー]  [カーナビゲーション]  [携帯電話]  [車載キット]  [パソコン用USBアダプタ]


ヘッドセット
メーカ 製品名 HSP HFP A2DP OPP DUN SPP
NTTドコモ サウンドリーフプラス
(骨伝導レシーバマイク02)
       
Plantronics Discovery 975        
Sony Computer Entertainment CEJH-15002        
ヘッドホン・イヤホン・スピーカー
メーカ 製品名 HSP HFP A2DP OPP DUN SPP
audio-technica ATH-BT02      
Jabra BT3030      
Motorola S305      
NTTドコモ ワイヤレスイヤホンセット02      
Plantronics PULSAR 590A      
SENNHEISER PX210BT          
SONY DRC-BT60      
Sony Ericsson MW600      
ヤマハ NX-B02          
カーナビゲーション
※カーナビゲーションについては、車種や機器によって機能制約等があるため、各自動車メーカーのサイトでご確認下さい。
携帯電話
メーカ 製品名 HSP HFP A2DP OPP DUN SPP
NTTドコモ P-03C        
SH-01C        
F-01C        
車載キット
メーカ 製品名 HSP HFP A2DP OPP DUN SPP
NTTドコモ 車載ハンズフリーキット01          
パソコン用USBアダプタ
メーカ 製品名 HSP HFP A2DP OPP DUN SPP
アイ・オー・データ機器 USB-BT20        
プラネックス BT-MicroEDR2X        
プリンストン PTM-UBT5        
Jabra A320s        

  • 上記の表は、当社確認のBluetooth®対応機種一覧です。
  • 上記機種との接続を保証するものでは有りません。また、機種によっては確認後に仕様変更等が行われ、情報が変更になる可能性がありますので、ご了承願います。
  • Bluetooth®接続を使用すると、電池の消費量が多くなりますので、ご注意ください。
  • セルフモード、ダイヤルロック、おまかせロック、アクセスポイントモード設定中はBluetooth®機能を利用できません。
  • 上記接続機器は販売終了している可能性がございます。詳細は各機器メーカへお問い合わせください。
  • 各機種の操作方法等については、各社にご相談ください。
  • SCMS-T方式で著作権保護されているA2DP対応Bluetooth®機器のみでワンセグやビデオの音声を再生できます。
  • 他のBluetooth®機器とは、見通し距離約10m以内で接続してください。周囲の環境(壁、家具など)、建物の構造によっては接続可能距離が短くなります。
    FOMA端末と他のBluetooth®機器の間に障害物がある場合も、接続可能距離は短くなります。
    特に鉄筋コンクリートの建物では、上下の階や左右の部屋など鉄筋の入った壁をはさんで設置した場合、接続できないことがあります。
    上記接続距離を保証するものではありませんので、ご了承ください。
  • 他の機器(電気製品/AV機器/OA機器など)からなるべく離して接続してください(電子レンジ使用時は影響を受けやすいため、できるだけ離れてください)。
    近づいていると、他の機器の電源が入っているときには、正常に接続できなかったり、テレビやラジオの雑音や受信障害の原因になったりすることがあります。
    (UHFや衛星放送の特定のチャンネルではテレビ画面が乱れることがあります)。
  • 放送局や無線機などが近く、正常に接続できないときは、接続相手のBluetooth®機器の場所を変更してください。周囲の電波が強すぎると、正常に接続できないことがあります。
  • Bluetooth®機器をかばんやポケットに入れたままでもワイヤレス接続できます。ただし、Bluetooth®機器とFOMA端末の間に身体を挟むと通信速度の低下や雑音の原因になることがあります。
  • Bluetooth®機器と無線LAN(IEEE802.11b/g/n)は同一周波数帯(2.4GHz)を使用するため、無線LANを搭載した機器の近くで使用すると、電波干渉が発生し、通信速度の低下、雑音や接続不能の原因になる場合があります。この場合、次の対策を行ってください。
    • FOMA端末やワイヤレス接続するBluetooth®機器は、無線LANと10m以上離してください。
    • 10m以内で使用する場合は、無線LANの電源を切ってください。
    • 無線LAN機能搭載FOMA端末で、無線LANとBluetooth®を同時利用する場合は、電波干渉により、ストリーミングデータ再生時などで通信が途切れたり音声が乱れることがあります。
  • Bluetooth®機器が発信する電波は、電子医療機器などの動作に影響を与える可能性があります。
    場合によっては事故を発生させる原因になりますので、次の場所ではFOMA端末の電源および周囲のBluetooth®機器の電源を切ってください。
    • 電車内・航空機内・病院内
    • 自動ドアや火災報知機から近い場所
    • ガソリンスタンドなど引火性ガスの発生する場所

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