ページの先頭です。 本文へジャンプする

ページの先頭です。 本文へジャンプする



ここから本文です。

【MEDIAS NE-202】Bluetooth®接続確認機器リスト

[2013年3月現在]


[ヘッドホン・イヤホン・スピーカー・オーディオレシーバー]  [カーナビゲーション]
[パソコン用USBアダプタ]  [キーボード]


ヘッドホン・イヤホン・スピーカー・オーディオレシーバー
メーカ 製品名 HSP HFP A2DP AVRCP OPP PBAP SPP HID
Jabra BT3030          
SENNHEISER MM200          
SONY DRC-BT15P          
カーナビゲーション
※カーナビゲーションについては、車種や機器によって機能制約等があるため、各自動車メーカーのサイトでご確認下さい。
パソコン用USBアダプタ
メーカ 製品名 HSP HFP A2DP AVRCP OPP PBAP SPP HID
アイ・オー・データ機器 USB-BT20              
バッファロー BSHSBD04BK              
プリンストンテクノロジー PTM-UBT5              
キーボード
メーカ 製品名 HSP HFP A2DP AVRCP OPP PBAP SPP HID
バッファロー BSKBB01BK              

  • 上記の表は、当社確認のBluetooth®対応機種一覧です。
  • 上記機種との接続を保証するものでは有りません。また、機種によっては確認後に仕様変更等が行われ、情報が変更になる可能性がありますので、ご了承願います。
  • 上記接続機器は販売終了している可能性がございます。詳細は各機器メーカへお問い合わせください。
  • 各機種の操作方法等については、各社にご相談ください。
  • 本端末は、Bluetooth®機能を使用した通信時のセキュリティとして、Bluetooth®標準規格に準拠したセキュリティ機能に対応しておりますが、設定内容などによってセキュリティが十分でない場合があります。Bluetooth®機能を使用した通信を行う際にはご注意ください。
  • Bluetooth®機能を使用した通信時にデータや情報の漏洩が発生しましても、責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
  • Bluetooth®機能を使用しないときは、電池の消費を防ぐため、Bluetooth®機能をOFFにしてください。
  • SCMS-T非対応Bluetooth機器では、Audioデータの種別にかかわらず、音を聞くことができません。
  • 他のBluetooth®機器とは、見通し距離約10m以内で接続してください。周囲の環境(壁、家具など)、建物の構造によっては接続可能距離が短くなります。
    本端末と他のBluetooth®機器の間に障害物がある場合も、接続可能距離は短くなります。
    特に鉄筋コンクリートの建物では、上下の階や左右の部屋など鉄筋の入った壁をはさんで設置した場合、接続できないことがあります。
    上記接続距離を保証するものではありませんので、ご了承ください。
  • 他の機器(電気製品/AV機器/OA機器など)からなるべく離して接続してください(電子レンジ使用時は影響を受けやすいため、できるだけ離れてください)。
    近づいていると、他の機器の電源が入っているときには、正常に接続できなかったり、テレビやラジオの雑音や受信障害の原因になったりすることがあります(UHFや衛星放送の特定のチャンネルではテレビ画面が乱れることがあります)。
  • 放送局や無線機などが近く、正常に接続できないときは、接続相手のBluetooth®機器の場所を変更してください。周囲の電波が強すぎると、正常に接続できないことがあります。
  • Bluetooth®機器をかばんやポケットに入れたままでもワイヤレス接続できます。ただし、Bluetooth®機器と本端末の間に身体を挟むと通信速度の低下や雑音の原因になることがあります。
  • Bluetooth®機器と無線LAN(IEEE802.11b/g/n)は同一周波数帯(2.4GHz)を使用するため、無線LANを搭載した機器の近くで使用すると、電波干渉が発生し、通信速度の低下、雑音や接続不能の原因になる場合があります。この場合、次の対策を行ってください。
    • 本端末やワイヤレス接続するBluetooth®機器は、無線LANと10m以上離してください。
    • 10m以内で使用する場合は、無線LANの電源を切ってください。
  • Bluetooth®機器が発信する電波は、電子医療機器などの動作に影響を与える可能性があります。
    場合によっては事故を発生させる原因になりますので、次の場所では本端末の電源および周囲のBluetooth®機器の電源を切ってください。
    • 電車内
    • 航空機内
    • 病院内
    • 自動ドアや火災報知機から近い場所
    • ガソリンスタンドなど引火性ガスの発生する場所

本文はここまでです。 本文の先頭に戻る ページの先頭に戻る

ページの終わりです。 本文の先頭に戻る ページの先頭に戻る

ページの終わりです。 本文の先頭に戻る ページの先頭に戻る