※0.6秒は最短値であり、起動方法により、起動時間が長くなる場合があります。
■ 手ブレ補正にも対応。
※1.4秒は最短値であり、撮影条件等により、撮影間隔が長くなる場合があります。
● クイックショットは、撮影した画像を自動的に保存します。
● PictMagicなど、一部クイックショットに対応していない機能があります。
■ カメラボタンで起動できる機能を変更することができます。
静止画像撮影(お買い上げ時の設定)、HDムービー、iチャンネル、スケジュール、ミュージックプレーヤー、Music&Videoチャネル、ワンセグです。
● あらかじめ設定が必要です。
■ 対応撮影サイズ:2M/フルスクリーン
■ 選択できるISO感度:高感度オート(~12800)/オート(~3200)/オート(~1600)
● ISOとはフィルムの感度を表す値であり、数値が大きくなるほど感光度が増し、暗い場所でも撮影することができます。
● 高感度撮影では内側カメラは利用できません。
● ノイズが気になるときは、「オート(~1600)」で撮影してください。
また、撮影後はそのままiアプリ「フォト文字クリエイター」で手書き風の文字やかわいいスタンプでデコレーションしたり、ブログにアップすることもできます。
● タッチスタイルのときは利用できません。
● アートフォトモードでは内側カメラを利用できません。
● アートフォトモードで撮影できる画像サイズは、フルスクリーンのみです。
さらに撮影後は、そのままiアプリ「フォト文字クリエイター」で手書き風の文字やスタンプでデコレーションしたり、ブログにアップすることもできます。
● タッチスタイルのときは利用できません。
● ビューティーモードでは内側カメラを利用できません。
● ビューティースタイルモードで撮影できる画像サイズはフルスクリーンサイズ以上です。
● ビューティーモード以外で撮影した画像を加工することはできません。
● スピードムービー撮影時には利用できません。
● 「ついてくフォーカス」で撮影できるのは、カメラモードが「フォト」「クイックショット」の時です。
● 撮影モードが「オート」「人物」「逆光」「スマイル」「シーンOFF」とビューティーモードで、画像サイズがフルスクリーン以上のときに利用できます。
● 撮影状況によっては顔検出できない場合があります。
● 本体を横向きにして撮影して下さい。
● スピードムービーでは内側カメラを利用できません。
● 撮影状況によっては手ブレ補正/被写体ブレ補正できない場合もあります。
● パノラマ撮影では内側カメラは利用できません。
● 11種類のシーンに判別できない場合は「オート」として画質調整します。
● 撮影状況によってはシーンを正しく判別できない場合があります。
さらに、画像の閲覧や削除だけでなく、iアプリ「フォト文字クリエイター」での画像利用や赤外線などでの画像送信が、メディアスビューアからできるようになりました。
■ 画像をフィルタリングする
撮影した日付や撮影シーンなどの条件を指定して、表示する静止画や動画をフィルタリングします。
● 表示できるのは、マイピクチャに保存されているJPEG形式の静止画と、iモーション・ムービーに保存されている動画とiモーション、ワンセグに保存されているビデオです。
● メディアスビューアではタッチによる操作が可能です。ただし、コミュニケーションスタイルではダイレクト操作アイコンは表示されません。





