また、DTCP-IPに対応していますので、地上波デジタル対応レコーダーや録画対応のテレビ、パソコンなどで録画した番組のやりとりも可能です。
レコーダーを接続したリビングのテレビで他の番組を視聴中でも、MEDIAS LTEでレコーダー内の録画番組を視聴できるので、家中いろいろな場所で動画を楽しめます。さらに、録画した地デジ番組を内蔵メモリやmicroSD™/microSDHC™カードで持ち出して、外出先で見ることもできます。
● 地デジ番組の再生はDiXiM Playerを使用してください。
● すべてのDLNA®対応機器との接続を保証するものではありません。
● コンテンツによっては利用できない場合があります。
● すべてのDLNA®対応機器との接続を保証するものではありません。
● コンテンツによっては利用できない場合があります。
Wi-Fi®環境でパソコンとワイヤレス接続。パソコンから音楽やアドレス帳、ブックマークなどを持ち出したり、MEDIAS LTEで新しく撮影した写真・動画を、ワンタッチでパソコンヘバックアップします。
●Wi-Fi®接続の他に、USBケーブルでパソコンと接続しても同様に利用できます。USB接続する場合は、本体付属の「PC接続用microUSBケーブル(試供品)」の接続と、事前にUSBドライバのインストールが必要です。
● おまかせコピーを利用する場合は、事前にPC Link Toolのインストールが必要です。また、おまかせコピーを開始するためにはPC Link Toolと接続状態になっている必要があります。
迫力の大画面。画像や映像、文字が鮮明な解像度342ppi(Pixel Per Inch:1インチあたりのピクセル(画素)数)の4.3インチ高精細HD液晶を搭載。画面内の情報量も2倍以上(フルワイドVGA比)になりました。YouTube™ などのHD動画を高精細大画面で見たり、情報量が多いWEBコンテンツも、小さな文字まで見やすく快適に楽しめます。
大容量メモリ搭載だから容量を気にせずアプリケーションのダウンロードや、撮影画像の保存ができます。また、microSD™カードとあわせた本体内蔵メモリをユーザ領域として利用可能。動画や音楽を存分に楽しめます。
※ 16GBをAndroid™ システムなどと共有して利用します。
Bluetooth® v4.0(Bluetooth® low energy technology※1対応)に対応。
大事な着信をG-SHOCK※2へお知らせしたり、MEDIAS LTEを操作できるG-SHOCK連携機能を搭載。今まで気がつかなかった大切な電話やメールを、もう逃しません。
大事な着信をG-SHOCK※2へお知らせしたり、MEDIAS LTEを操作できるG-SHOCK連携機能を搭載。今まで気がつかなかった大切な電話やメールを、もう逃しません。
■ MEDIAS LTEの音声着信やメール※3受信などを時計上でお知らせします。
■ MEDIAS LTE置き忘れ防止機能(MEDIAS LTEとG-SHOCKが離れると自動通知)。
■ G-SHOCK側の操作でMEDIAS LTEの着信音を鳴らし、どこにあるのか教えてくれる。
■ MEDIAS LTEとの連携により、G-SHOCKの時刻が自動補正されます。
■ G-SHOCK側の操作でMEDIAS LTEの着信音を鳴らし、どこにあるのか教えてくれる。
■ MEDIAS LTEとの連携により、G-SHOCKの時刻が自動補正されます。
※1 Bluetooth® low energy technologyは、Bluetooth®の新しい規格であるBluetooth® Core Specification version 4.0に採用された、省電力で無線通信を可能にする最新技術です。
※2 対応G-SHOCK:GB-6900(2012年3月発売)
<GB-6900の発売および商品に関するお問合せ>
カシオ計算機株式会社 G-SHOCKに関するお問合せページ http://g-shock.jp/contact/
※3 SMS/Gmail™ /Eメール/spモードメールに対応
※2 対応G-SHOCK:GB-6900(2012年3月発売)
<GB-6900の発売および商品に関するお問合せ>
カシオ計算機株式会社 G-SHOCKに関するお問合せページ http://g-shock.jp/contact/
※3 SMS/Gmail™ /Eメール/spモードメールに対応
また、Bluetooth®(SPP)対応のキーボードも使用できます。
Bluetooth® low energy のプロファイルに対応した機器も接続可能です。






