| 1 開発コンセプト ディテールを極限まで見直し、すべてにおいてアップデート。 |
2 形状、サイズ ムダを徹底的に排除してよりコンパクトに、シンプルに。 |
3 カラー、コンテンツ、機能 思い切ったカラーリング、そしてコンテンツや機能を充実。 |
佐藤可士和 アートディレクター/クリエイティブディレクター 1965年、東京生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン科卒、株式会社博報堂を経てクリエイティブスタジオ「サムライ」を設立。主な仕事に、ホンダステップワゴンの広告をはじめ、スマップ、Mr.Childrenなどミュージシャンのアートワーク、「極生」(キリンビール)、「キリンレモン」(キリンビバレッジ)等の商品開発から広告キャンペーン、TSUTAYA TOKYO ROPPONGIのVIおよび空間ディレクション、楽天グループ、幼稚園や明治学院大学のブランディング、国立新美術館のシンボルマークとサイン計画のほか、直近ではユニクロNY旗艦店のクリエイティブディレクションなどがあり、進化する視点と強力なビジュアル開発力で多方面より高い評価を受けている。東京ADCグランプリ、朝日広告賞、亀倉雄策賞、東京TDC金賞、日本パッケージ大賞金賞ほか受賞多数。東京ADC、東京TDC、JAGDA会員。氏がトータルアートディレクションした前作N702iDは、プロダクトデザインとしては初の受賞となるADC会員賞を獲得した。 |
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前モデルN702iDが、プロダクトデザインでは初の「ADC会員賞」を受賞。
日本を代表するアートディレクター86名によって審査が行なわれる、2006年度東京ADC賞において、前モデル「N702iD」のデザインワークスが、プロダクトデザインとしては初の受賞となるADC会員賞を受賞。各方面で高い評価を得ています。
前モデルのN702iDから、高さを2mm、そして厚さを2.8mmシェイプアップ。おサイフケータイ®対応FOMA最薄※を実現。
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カメラ感度アップにより、ライトが不要に。さらに着信LEDをディスプレイと同一ラインに収め、よりシンプルなフロントフェイスに。また、新しいヒンジの採用により、サイドから見たヒンジ部分もさらにフラットに美しくなりました。 |
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ELディスプレイ採用のイルミネーション・ウィンドウも深化。時刻や不在着信などの表示を、文字がランダムに動く個性的なアニメーションでスタイリッシュにお知らせします。 |
外見はコンパクトになっても機能は大幅にアップ。メール、カメラなどの基本機能はもちろん、着うたフル®&SD-Audio対応のマルチミュージックプレーヤーやおサイフケータイ®など、楽しく便利な機能をしっかり搭載しています。 |
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個性が際立つ、大胆な4つのカラーラインナップ。それぞれの端末カラーに合わせた内蔵コンテンツもパワーアップ。その斬新な色彩インパクトは、手にした人の感性に響きます。 |
待望のNEWカラーが追加。個性的な4色に加え、「RED」「BLACK」が登場。スタイルや感性に合わせて選べます。 |







